アイフル

アイフル公式サイト

即日融資やインターネットでの仮診断、おまとめローンなども柔軟に用意しているアイフル。

 

アコムやプロミス、ノーローン、レイクといったサービスが新マーケット拡大戦略を打ち出しているのに対し、アイフルはおまとめローンと職歴、年収を限定したローン、そしてその対角線上に位置するような限度額10万円までのローンと、「これまでに債務で苦労してきた人」「少額の融資だけでいい人」といった人に使いやすいローンが準備されています。※プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。

 

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最も力を入れているのが、おまとめローン

アイフルは2種類の商品を販売しています。
ひとつが「かりかえMAX」。アイフルを初めて利用する利用者に対してのみ提供され(既存のアイフルの顧客は除外される)、総量規制の対象内で、債務の一本化の目的のためだけに融資が実行されます。金利は固定で年利12.0%。貸付可能な上限額は500万円です。銀行等が提供している「おまとめローン」とほぼ同じで、場合にもよっては銀行系よりも金利が安くなるケースもあります。あくまで総量規制対象内という制限がかかるようになりますが、複数の債務を抱えている人には便利でしょう。

 

総量規制の範囲内という条件付きで融資上限額が500万円で、ショッピングの残債まで対象となっている“おまとめローン”「おまとめMAX」です。
アイフルが残債の肩代わりをしてくれ、それをアイフルに返済して行く都いう仕組みになっています。

 

新規のサービスも注目

アイフルは、他社が幅広い顧客層から申込みを受けるため低金利で高額の融資枠設定が可能なサービスを打ち出してきたのに対し、最初から申込者の資格を限定。その資格条件を明記してきました。
それが「ファーストプレミアム・カードローン」です。
実質年利は4.5%から9.5%と銀行のローンまで含めて最も低いレベル。貸金業法の総量規制対象商品ですから、マックスでも年収の3分の1までしか借りられませんが、融資上現金額は500万円までとなっています。
その申込み資格は23才以上で、年収が500万円以上。さながら、かつてのステータスカードの申込み資格のようです。

 

一方では、「ファーストプレミアム・カードローン」の対極の立場に存在するような商品「わんポチッと。」というキャッシングサービスは、10万円までしか借りられない商品です。10万円までしか借りられませんから、借りすぎの心配が少なくなります。
「わんポチッと。」は全ての手続きが携帯電話、スマートフォン、タブレットなどからも可能となっており便利なサービスと言えるでしょう。

 

いずれにせよ様々な商品で、多様な利用者のニーズに応えようとしているアイフルの動きが垣間見れます。

 

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  • 2012/10/12 16:32:12